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労務管理、弁護士、社労士、どちらが適任!

労働トラブルを想定した労務管理において社会保険労務士(社労士)、弁護士どちらが御社に適していますか?

労使トラブルに関して 社労士 弁護士
労使トラブルの対応方法 事前 対策( 予防医学 ) 事後 対応( 治療医学 )
労使トラブルに伴う経済的損失 最小限の損失 あり
被害甚大
労使トラブルに伴う経済以外の損失
  1. 社員のモチベーションの低下
  2. 指揮の低下
  3. 企業イメージの低下
なし あり
事前の対応のため経済以外の損失を受けない。 労使トラブル発生後の対応のため経済以外のすべての損失を受けてしまう。
労働トラブル( 時間、労力、費用 ) 少しで済む(最小限損失 事後対応のため損害が大きい
労使トラブルに対する総合的費用 費用が安い 費用が高い

どうしたら労使トラブルを防げるか(最小限に食い止めることができるか)?

一度、労使トラブルが発生すると、使用者は後ろ向きのエネンルギーを浪費させられ、経済的損失だけでなく、目に見えない経済以外の損失の損害が大きくなっています。

日常の予防対策( 就業規則見直し )が最終的には、被害を最小限に食い止め、企業を活性化、労働者の働きやすい明るい職場つくり、生産性の向上つながるものと確信します。

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小杉社会保険労務士事務所

048-951-8685(月〜金 AM9:00〜PM6:00)

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